得意技
掌打・浴びせ蹴り・C.T.B(クラッシュ・サンダー・バスター)・垂直落下式ブレーンバスター
猪木ボンバーイエー!! 猪木ボンバーイエー!!
掌打・浴びせ蹴り・C.T.B(クラッシュ・サンダー・バスター)・垂直落下式ブレーンバスター
IWGPジュニアヘビー級王座を11回獲得しており、BEST OF THE SUPER Jr.の優勝3回(「TOP OF THE SUPER Jr.」含む)と共に同タイトルの最多記録である(2005年6月現在)。また、「BEST OF THE SUPER Jr. VIII」では、大会史上初の全勝優勝を達成する。1994年4月にはジュニア・オールスター戦「SUPER J-CUP」を実現させ、第2回、3回と自身も優勝。第4回もザ・グレート・サスケらと組み出場している(本戦は若手中心のトーナメント)。
トペ・コン・ヒーロ/ラ・ケブラーダ/ライダーキック/ラ・ブファドーラ/サスケスペシャルI(1号)/サスケスペシャルVer.2.5
みちのくプロレス所属。岩手県盛岡市出身。宮古市在住。岩手県立盛岡第三高等学校卒。スペル・デルフィン、ウルティモ・ドラゴンと並びジャパニーズ・ルチャの立役者の一人で、『東北の英雄』、『みちのくの星』等のニックネームを持つ。
逆水平チョップ/ラリアット/かまいたち/トランプ/ドロップキック/パワースラム
2008年7月よりプロレスリング・ノアを主戦場とする。健介オフィス所属で同社取締役を務めるほか、タレント活動も行っている。妻は、全日本女子プロレス出身の元プロレスラーで健介オフィス代表取締役の北斗晶(佐々木久子)。
サソリ固め/リキ・ラリアット/キチンシンク/捻り式バックドロップ/ブレーンバスター/ジャーマン・スープレックス
海外遠征時のリングネームはリッキー・チョーシュー。ニックネームは「革命戦士」。入場曲は異母犯抄作曲のオリジナルテーマ曲「パワーホール」。最終学歴は専修大学卒業。
go 2 sleep/リキ・ラリアット/ブサイクへの膝蹴り/ミドルキック/ローリングラリアット/ジャンピングビッグブート
本名は小林 健太(こばやし けんた)。本名が小橋建太と一文字違いのため「コケンタ」と呼ばれている。
掌打・浴びせ蹴り・C.T.B(クラッシュ・サンダー・バスター)・垂直落下式ブレーンバスター
プロレスに必要なパワー、スピード、テクニック、センスを極めて高い次元で併せ持った選手として活動を続け、その素質故に「天才」「GENIUS」「平成のミスタープロレス」「Legend」「天才を超えた魔術師」などの賞賛をほしいままにして来た。アメリカでの実績から現在活躍している外国人レスラーの中にもファンは多く、彼らからは敬意を込めて「マスター」などとも呼ばれている。このことから、近年は「プロレスリング・マスター」という愛称が定着しつつある。
逆水平チョップ/大根斬りチョップ/青春の一撃/超滞空式ブレーンバスター/リアル・ブレーンバスター/河津落とし
1990年代後半から2000年代を代表するプロレスラーの1人。鍛え上げられた肉体と、感情を前面に出したファイトスタイルで相手選手・試合順・会場を問わず、観客を沸かせる。その試合センスから、東京スポーツ主催のプロレス大賞、日刊スポーツの読者が選ぶMVPなど、多くの受賞経験を持つ。
パワーボム/53歳/天龍稲妻落とし/延髄斬り/ショルダー式ネックブリーカー/雪崩式フランケンシュタイナー
多くの同年代レスラーが年齢と共に前座でファンを楽しませる役割に回る、または引退する中、第一線で活躍し続け日本プロレス界において「生ける伝説(Living Legend)」として、一目置かれる存在である。
ハイフライフロー/ドラゴン・スープレックス・ホールド/フライング・フォーアーム/スリング・ブレイド/ドラゴンスクリュー
藤波辰爾や武藤敬司の影響を受けた技が多い、これら以外にもクイック技を好んで使う。